サポート

レニーについて、困ったことや気になることがあったときのページです。

お問い合わせ

うまく動かないとき、気になることがあったときは、運営までお知らせください。返信までに数日いただくことがあります。

メール
contact@genshi.ai
アプリから
「わたし」→「お問い合わせ」

発言や投稿のことは、長押しの「運営に知らせる」からのほうが早く確認できます。お問い合わせに、病名を書いていただく必要はありません。

レニーは医療や相談の窓口ではありません。つらさが強いときは、専門の相談員が話を聞いてくれる窓口があります。相談できるところを見る

命の危険が迫っているときは、ためらわずに119番に電話してください。

運営からのお知らせ

障害やメンテナンス、規約の変更などのお知らせを、ここに掲載します。

よくある質問

アカウントを削除するには

  1. アプリの下にある「わたし」を開きます。
  2. 画面のいちばん下にある「アカウントを削除する」を押します。
  3. 確認の画面で「削除する」を押します。

削除すると元に戻せません。レニー+を使っている場合は、先に解約してください。アカウントを削除しても、Apple からの請求は止まりません。ログインできないときは、お問い合わせからご依頼ください。

アカウントを削除すると、何が消えますか

プロフィール、病気の情報、体調の記録、投稿と返信、添付した画像、「みたよ」、見守りとブロック、AIとの会話、ログインの情報などが消えます。

ルームでの発言は、ほかの人の会話の流れを保つため「削除されたメッセージ」として残ります。本文と画像は消えます。それまでの呼び名は、なりすましを防ぐため、30日間ほかの人が使えません。くわしくは、プライバシーポリシーのアカウントの削除をご覧ください。

レニー+ を解約するには

  1. iPhone の「設定」アプリを開きます。
  2. いちばん上の自分の名前を押し、「サブスクリプション」を押します。
  3. 「レニー」を選び、画面の案内に沿って解約します。

アプリの「わたし」→「レニー+」→「サブスクリプションを管理」からも開けます。解約しても、期間の終わりまでは使えます。期間が終わる24時間前までに解約しないと、自動で更新されます。

返金してほしいとき

App Store での購入の返金は、Apple が受け付けています。Apple の案内から申請してください。運営からは返金の手続きができません。

機種を変えたら、レニー+ はどうなりますか

同じアカウントでログインすれば、そのまま使えます。表示が変わらないときは、同じ Apple ID でサインインした状態で、「わたし」→「レニー+」の「購入を復元」を押してください。

パスワードを忘れました

ログインの画面の「パスワードを忘れた方」から、登録したメールアドレスを入力してください。パスワードを決め直すためのリンクを、メールでお送りします。メールに病名などは書かれません。

メールが届かないときは、迷惑メールのフォルダも確認してください。Apple や Google のアカウントでログインしている場合は、パスワードはありません。

呼び名を変えたい

「わたし」→「プロフィールを編集」から変えられます。変更は月2回までです。前の呼び名は、30日間ほかの人が使えません。

生まれた年を間違えて登録しました

生まれた年は、アプリからは変更できません。お問い合わせください。

苦手な人がいます

その人の発言や投稿を長押しして「この人をブロック」を選んでください。プロフィールの右上の「…」からもブロックできます。相手に通知はされません。解除は「わたし」→「ブロックしている人」からできます。

気になる発言を運営に知らせたい

発言や投稿を長押しして「運営に知らせる」を選んでください。知らせたことは相手に伝わりません。運営が原則として24時間以内に確認します。くわしくは、コミュニティガイドラインの気になる発言があったらをご覧ください。

通知を変えたい

「わたし」→「通知」で、「返信があったとき」と「参加中のルームの新着すべて」を、それぞれオンとオフに切り替えられます。はじめは、返信があったときだけ通知します。通知の文面に、病名やルーム名は出ません。

AIのレニーと話せなくなりました

1日に話せる回数には上限があり、日本時間の午前0時に戻ります。回数はプランによって異なります。「わたし」→「データの使いみち」でAIへの送信をオフにしている場合も、話せません。

データの使いみちを変えたい

「わたし」→「データの使いみち」で、統計・研究への協力と、AIへの送信を、いつでもオンとオフに切り替えられます。どちらをオフにしても、ルームやタイムラインはそのまま使えます。

レニーに相談できますか

レニーは医療や相談の窓口ではありません。運営やAIのレニーが、診断や治療の助言をすることもありません。体のことで迷ったら、主治医に相談してください。

つらさが強いときは、専門の相談員が話を聞いてくれる窓口があります。コミュニティガイドラインの相談できるところをご覧ください。命の危険が迫っているときは、ためらわずに119番に電話してください。