この文書は弁護士の確認前の草案です

利用規約

この利用規約(以下「本規約」といいます)は、株式会社GENSHI AI(以下「運営」といいます)が提供する、病気と向き合う人とその家族のためのコミュニティアプリ「レニー」と、関連するWebサイト(以下あわせて「本サービス」といいます)を利用するときの約束ごとです。はじめる前に、最後までお読みください。

大切なことを先にまとめました

このまとめは読みやすくするためのものです。正式な内容は、以下の本文です。

第1条(本規約の適用)

  1. 本規約は、本サービスの利用について、運営と利用者との間に適用されます。
  2. コミュニティガイドラインは、本規約の一部です。ガイドラインと本規約の内容が異なるときは、本規約が優先します。
  3. 利用者の個人情報の扱いは、プライバシーポリシーに定めています。
  4. 利用者は、アプリで本規約に同意する操作をしたうえで、本サービスを利用します。

第2条(本サービスの内容)

  1. 本サービスは、慢性の病気やこころの病気などと向き合う本人、家族、遺族が、体験や気持ちを分かち合うためのコミュニティです。
  2. 主な機能は次のとおりです。運営は、よりよいサービスにするため、機能を追加したり変更したりすることがあります(第13条)。
    1. 病気と立場ごとのルームでの会話
    2. タイムラインへの投稿(24時間で消える「今日」と、残しておける「記録」)
    3. 体調の記録
    4. 「みたよ」や「見守る」による、ほかの利用者とのつながり
    5. AIキャラクター「レニー」との会話
    6. 有料プラン「レニー+」

第3条(利用できる方)

  1. 本サービスは、16歳以上の方が利用できます。16歳未満の方は利用できません。
  2. 登録のときに、生まれた年を1回だけ登録していただきます。生まれた年は、アプリから変更できません。誤って登録したときは、サポートにご連絡ください。
  3. 生まれた年を偽って登録してはいけません。16歳未満の方の登録が分かったときは、運営はそのアカウントを停止し、または削除します。
  4. 18歳未満の方がレニー+を購入するときは、保護者など法定代理人の同意を得てください。
  5. 暴力団などの反社会的勢力に当たる方や、反社会的勢力と関わりのある方は、本サービスを利用できません。
  6. 本規約の違反によって利用停止となった方は、運営が認めた場合を除き、あらためて登録することはできません。

第4条(アカウント)

  1. 利用者は、メールアドレスとパスワード、または運営が対応している外部のサービス(Apple、Google など)のアカウントで登録します。
  2. アカウントは1人につき1つです。ほかの人に使わせたり、譲ったり、貸したりしないでください。
  3. パスワードなどのログインの情報は、利用者ご自身で管理してください。ほかの人に使われたことに気づいたときは、すぐにサポートにご連絡ください。
  4. 利用者の管理が不十分だったためにほかの人にアカウントを使われ、損害が生じた場合、運営に故意または過失があるときを除き、運営は責任を負いません。

第5条(呼び名)

  1. 本サービスでは、本名は必要ありません。ほかの利用者に表示される名前(以下「呼び名」といいます)は、利用者が自分で決めます。
  2. 呼び名の変更は、月2回までです。
  3. 変更する前の呼び名は、変更から30日間、ほかの利用者が使えません。アカウントを削除した場合も、それまでの呼び名は30日間、ほかの利用者が使えません。なりすましを防ぐためです。
  4. ほかの人と間違われるおそれのある呼び名(ほかの利用者、実在の人物、運営、レニー、医療機関や団体などと誤解されるもの)や、本規約に反する言葉を含む呼び名は使えません。運営は、そのような呼び名の変更をお願いし、応じていただけないときは、第7条の措置をとることがあります。

第6条(禁止事項)

本サービスは、ほかの利用者を傷つける投稿や迷惑行為を一切容認しません。利用者は、本サービスで次のことをしてはいけません。投稿、返信、ルームでの発言、呼び名、自己紹介、ルームの名前と説明、画像など、本サービスで書いたり送ったりするすべてが対象です。

  1. ほかの利用者への攻撃、いやがらせ、脅し、つきまとい
  2. 病気、障害、人種、民族、国籍、性別、性的指向、性自認、年齢、宗教などを理由にした差別や、差別をあおる表現
  3. なりすまし(ほかの利用者、実在の人物、運営、レニー、医療機関、団体などを装うこと)や、医師などの資格や立場を偽ること
  4. 性的な表現、性的な誘い、性的な目的でほかの利用者に近づくこと
  5. 本サービスの外の連絡先(メッセージアプリやSNSのアカウント、電話番号、メールアドレスなど)の交換に誘うこと
  6. 商品やサービスを販売すること、購入をすすめること、紹介コードや招待リンクを配ること、宣伝や勧誘をすること(健康食品、サプリメント、自由診療、ネットワークビジネス、宗教の勧誘などを含みます)
  7. ほかの利用者にお金や物を求めること、お金の貸し借りを持ちかけること
  8. 痩せていることや、極端な食事制限、吐くこと、過度な運動などを、理想としてたたえたり、すすめたりすること。自分のこととして書く場合も含みます(食べることや体重についてのつらさや、回復までの道のりを書くことは、禁止していません)
  9. ほかの人に、治療、服薬、通院をやめたり変えたりするよう指示し、または誘導すること(例:「あなたもやめるべき」「病院に行くのをやめたほうがいい」)。自分の体験を話すこと(例:「私には効いた」)は禁止していません
  10. 自殺や自傷の方法を具体的に伝えること、自殺や自傷をすすめたり、そそのかしたりすること(死にたい、消えたいという気持ちを書くことは、禁止していません)
  11. 法令に違反すること、犯罪に当たることや、それを助けたり、そそのかしたりすること(処方された薬や違法な薬物を譲ったり売買したりすること、その呼びかけを含みます)
  12. ほかの人の個人情報を、本人の同意なく投稿すること(氏名、住所、連絡先、顔の分かる写真のほか、診断書、処方箋、検査結果などに写り込んだ医師名、病院名、ほかの患者の情報を含みます)
  13. ほかの人や医療機関の名誉や信用を傷つけること(特定の医療機関や医師への誹謗中傷を含みます)、プライバシーを侵害すること
  14. ルームでの会話やほかの利用者の投稿を、本人の同意なく、スクリーンショットや転載などで本サービスの外に持ち出すこと
  15. 著作権、商標権、肖像権など、ほかの人の権利を侵害すること
  16. 同じ内容のくり返し、関係のない内容の大量の投稿、機械的な投稿(スパム)
  17. 本サービスのサーバーやネットワークに過度な負担をかけること、不正にアクセスすること、プログラムなどで情報を自動的に集めること、本サービスの不具合を意図して利用すること
  18. 利用停止や機能の制限を逃れるために、別のアカウントを作ったり使ったりすること
  19. 前の各号に準じることで、ほかの利用者が安心して本サービスを利用することを妨げること

第7条(違反への対応と通報)

  1. 運営は、利用者が本規約に違反したと認めたときは、事前に通知することなく、次の措置をとることがあります。措置の内容は、違反の内容や程度に応じて決めます。
    1. 投稿、返信、ルームでの発言、画像などの削除
    2. 呼び名、自己紹介、ルームの名前などの変更のお願い
    3. 機能の一部の制限
    4. アカウントの一時的な停止
    5. アカウントの無期限の停止、またはアカウントの削除
  2. 第6条第6号(販売、購入のすすめ、紹介コードの配布など)に当たることをした場合は、1回であっても、警告なくアカウントを停止します。そのほかの違反も、内容が重いときは、1回で停止することがあります。
  3. 利用者は、気になる投稿、発言、利用者を、アプリの「運営に知らせる」から運営に知らせる(通報する)ことができます。通報は運営だけが確認し、ルームのホストやほかの利用者には伝わりません。通報したことが、相手に知らされることもありません。
  4. 運営は、通報を原則として24時間以内に確認し、違反を確認したときは、投稿の削除や、投稿した利用者の利用停止などの対応をします。
  5. 運営が投稿やルームでの発言の内容を確認するのは、通報があったとき、機械による確認で運営の確認が必要とされたとき(プライバシーポリシーの送る内容の機械による確認)、法令にもとづくときなど、本サービスを安全に運営するために必要なときに限ります。
  6. 措置の理由についてお問い合わせをいただいたときは、ほかの利用者の安全やプライバシーを損なわない範囲でお答えします。

第8条(ルーム)

  1. 病気ごとのルームは、運営が作り、運営が管理します。
  2. 利用者は、登録した病気に関係するテーマ別のルーム(以下「サブルーム」といいます)を作ることができます。サブルームを作った人と、その人が指名した共同ホスト(2人まで)は、そのサブルームで発言の削除とピン留めができます。利用者の利用を停止できるのは、運営だけです。
  3. 30日間発言がないルームは、自動的にアーカイブされます。アーカイブされたルームは、読むことはできますが、発言はできません。
  4. 運営は、本規約に反するルームを削除し、またはルームの名前や説明の変更をお願いすることがあります。

第9条(投稿の権利と扱い)

  1. 利用者が本サービスに投稿した文章や画像など(以下「投稿」といいます。返信やルームでの発言を含みます)の著作権は、投稿した利用者にあります。運営に移ることはありません。
  2. 利用者は、運営に対し、本サービスを提供し運営するために必要な範囲で、投稿を無償で利用すること(表示、保存、バックアップ、画像の縮小や形式の変換など)を許諾します。運営は、この範囲を超えて投稿を利用しません。投稿を広告や宣伝に使ったり、第三者に売ったりすることはありません。
  3. 前項の許諾は、利用者が投稿を削除したとき、またはアカウントを削除したときに終わります。ただし、削除の処理とバックアップからの消去が終わるまでの間と、通報への対応のために保存する場合(プライバシーポリシーの保存する期間)を除きます。
  4. 利用者は、運営が第2項の範囲で投稿を利用することについて、著作者人格権を行使しないものとします。
  5. 利用者は、自分が権利を持っているもの、または権利を持つ人から許可を得たものだけを投稿してください。
  6. 「今日」に書いた投稿は、24時間で自動的に削除されます。「記録」に残した投稿、返信、ルームでの発言は、利用者が削除するまで残ります。自分の投稿や発言は、いつでも削除できます。
  7. アカウントを削除したあとも、ルームでの発言は、ほかの人の会話の流れを保つため「削除されたメッセージ」として表示されます。本文と画像は消えます。

第10条(医療ではないこと)

  1. 本サービスは、病気と向き合う人どうしが、体験や気持ちを分かち合う場所です。医療機関でも、相談窓口でもありません。運営は、診断、治療、医学的な助言を行いません。
  2. 本サービスに書かれていることは、利用者それぞれの体験や考えです。医学的に正しいとは限りません。治療や薬のことは、主治医などの医療の専門家に相談してください。本サービスで読んだことだけをもとに、治療をやめたり変えたりしないでください。
  3. 命の危険が迫っているときや、急に具合が悪くなったときは、ためらわずに119番(救急)に電話してください。身の危険を感じるときは、110番(警察)に電話してください。
  4. 本サービスでは、つらい気持ちが書かれたときに、相談できる窓口をご案内することがあります。これは窓口のご紹介です。運営が見守りや緊急の対応を行うものではありません。相談できる窓口は、コミュニティガイドラインの相談できるところにもまとめています。

第11条(AIキャラクター「レニー」)

  1. 本サービスには、AI(人工知能)で動くキャラクター「レニー」がいます。レニーは人間ではなく、医師などの医療者でもありません。本サービスでは、レニーの発言に、AIであることを表示します。
  2. レニーは、書かれたことを受け取って、短く返すためのキャラクターです。診断、治療、服薬、受診などについての助言はしません。AIの性質上、レニーの返事は、不正確だったり、その場に合わなかったりすることがあります。レニーの返事をもとに、医療や暮らしの大切な判断をしないでください。
  3. レニーと1対1で話すには、会話の内容を外部のAI事業者に送ることへの同意を、アプリでいただく必要があります。同意しなくても、ほかの機能はそのまま使えます。この同意は、アプリの「わたし」→「データの使いみち」から、いつでも取り消せます。送る内容と送り先は、プライバシーポリシーのAIの利用と、外国にある第三者への提供に書いています。
  4. 返信を受け付ける設定(リプ解禁)の投稿に、しばらくほかの利用者の反応がないとき、レニーがひとこと返信することがあります。投稿した人がAIへの送信に同意していないときは、あらかじめ用意した言葉で返信します。独り言の投稿には返信しません。
  5. レニーと話せる回数には、1日ごとの上限があります。回数は毎日、日本時間の午前0時に戻ります。上限の回数はプランによって異なり、アプリに表示します。
  6. レニーの機能は、AI事業者の障害や保守などにより、一時的に使えなくなることがあります。また、運営は、レニーの機能の内容を変更し、または提供を終えることがあります(第13条)。
  7. レニーとの会話には、名前、住所、電話番号など、あなたが特定される情報を書かないでください。
  8. レニーの返事で気になったものは、返事を長押しして「運営に知らせる」から知らせることができます。

第12条(有料プラン「レニー+」)

  1. レニー+は、レニーと話せる回数が増えるなどの特典がある有料プランです。レニー+に入らなくても、ルームやタイムラインなど、本サービスの主な機能は使えます。
  2. レニー+は、Apple の App Store のアプリ内課金による、自動更新のサブスクリプション(月額または年額)です。料金(税込)は、アプリの購入画面と特定商取引法に基づく表記に表示します。
  3. 料金は、購入を確定したときに、Apple ID に請求されます。期間が終わる24時間前までに解約しない限り、同じ期間、同じ料金で自動的に更新され、期間が終わる前の24時間以内に、次の期間の料金が請求されます。
  4. 解約(自動更新の停止)は、iPhone の「設定」アプリで、自分の名前 →「サブスクリプション」から行えます。アプリの「わたし」→「レニー+」→「サブスクリプションを管理」からも開けます。解約しても、その期間の終わりまではレニー+を使えます。
  5. アカウントを削除しても、Apple からの請求は止まりません。アカウントを削除する前に、サブスクリプションを解約してください。
  6. 支払い済みの料金の返金は、Apple の返金の方針に従い、Apple が受け付けます(Apple の案内)。運営は、Apple を通じた支払いを直接返金することができません。運営の責任によって利用者に損害が生じた場合の扱いは、第15条に定めます。
  7. 機種の変更などで表示が変わらないときは、同じ Apple ID でサインインした状態で、レニー+の画面の「購入を復元」を押してください。
  8. 運営が料金を変更するときは、Apple の定める手続きに従ってお知らせします。レニー+の特典の内容を利用者に不利に変更するときは、事前にアプリまたはこのWebサイトでお知らせします。

第13条(本サービスの変更、中断、終了)

  1. 運営は、本サービスの機能を追加し、変更し、または終えることがあります。利用者に大きな影響がある変更は、事前にお知らせします。
  2. 運営は、次の場合、本サービスの全部または一部を一時的に止めることがあります。事前にお知らせできるときは、お知らせします。
    1. システムの保守、点検、更新を行うとき
    2. システムの障害や、通信回線の不具合が起きたとき
    3. 地震、火災、停電などの災害が起きたとき
    4. 運営が利用しているクラウドサービスやAI事業者のサービスが止まったとき
    5. そのほか、やむを得ない事情があるとき
  3. 本サービスを終了するときは、原則として終了する日の30日前までに、アプリまたはこのWebサイトでお知らせします。レニー+の扱いは、そのお知らせの中でご案内します。

第14条(アカウントの削除)

  1. 利用者は、アプリの「わたし」→「アカウントを削除する」から、いつでもアカウントを削除できます。
  2. アカウントを削除すると、プロフィール、投稿、体調の記録、AIとの会話などが消え、元に戻すことはできません。ルームでの発言は「削除されたメッセージ」として残ります(第9条第7項)。消える情報と残る情報は、プライバシーポリシーのアカウントの削除に書いています。
  3. アカウントを削除しても、レニー+の請求は止まりません(第12条第5項)。
  4. アプリにログインできないときや、本規約の変更に同意できないときも、サポートでアカウントの削除を受け付けます。

第15条(損害賠償)

  1. 運営は、本サービスが中断なく提供されること、利用者の特定の目的に合うこと、ほかの利用者の投稿の内容が正確であることを約束するものではありません。ただし、この項は、運営の責任によって生じた損害を賠償する責任を免れるためのものではありません。
  2. 運営は、運営の責めに帰すべき事由によって利用者に損害が生じたときは、その損害を賠償します。
  3. 前項の場合でも、運営に故意または重大な過失があるときを除き、運営が賠償する損害は、利用者に現実に生じた通常の損害に限ります。その額は、損害が生じた日からさかのぼって12か月の間に利用者がレニー+の料金として支払った金額と、1万円のいずれか高いほうを上限とします。運営に故意または重大な過失があるときは、この制限は適用しません。
  4. 利用者どうしの間でトラブルが起きたときは、当事者の間で話し合って解決していただくことになります。運営は、通報や相談を受け付け、本規約にもとづいて必要な対応(投稿の削除や利用停止など)をします。この項も、運営の責任によって生じた損害を賠償する責任を免れるためのものではありません。
  5. 利用者が本規約に違反して運営に損害を与えたときは、利用者はその損害を賠償しなければなりません。

第16条(個人情報)

運営は、利用者の個人情報を、プライバシーポリシーに従って扱います。病名などの要配慮個人情報は、利用者の同意を得てから取得します。

第17条(連絡の方法)

  1. 運営から利用者への連絡は、アプリ内のお知らせ、登録されたメールアドレスへのメール、このWebサイトへの掲載など、内容に応じた方法で行います。
  2. 利用者から運営への連絡は、サポートに書いた方法でお願いします。

第18条(本規約の変更)

  1. 運営は、次のどちらかに当たる場合、民法の定めに従って、本規約を変更することがあります。
    1. 変更が、利用者の一般の利益に合うとき
    2. 変更が、本規約の目的に反せず、変更の必要性、変更後の内容の相当性、そのほかの事情に照らして合理的なとき
  2. 本規約を変更するときは、変更が効力を生じる日より前に、相当な期間をおいて(原則として2週間前までに)、本規約を変更すること、変更後の内容、効力を生じる日を、アプリまたはこのWebサイトでお知らせします。
  3. 利用者の権利や義務、個人情報の扱いに大きく関わる変更をするときは、アプリであらためて同意をお願いします。同意しない場合、本サービスを引き続き利用することはできませんが、アカウントの削除はサポートで受け付けます。

第19条(権利や義務の譲渡)

  1. 利用者は、本規約にもとづく立場や権利、義務を、ほかの人に譲ったり、担保に入れたりすることはできません。
  2. 運営は、本サービスの事業をほかの事業者に引き継ぐとき(合併や事業の譲渡など)は、本規約にもとづく運営の立場、権利、義務と、利用者の情報を、法令に従って引き継ぐことがあります。その場合は、事前にお知らせします。

第20条(一部が無効になった場合)

本規約の一部の定めが、法令によって無効とされた場合でも、ほかの定めは引き続き有効です。

第21条(準拠法と裁判所)

  1. 本規約は、日本の法律に従って解釈します。
  2. 本サービスについて運営と利用者の間で紛争が生じたときは、運営の本店所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を、第一審の専属的な合意管轄裁判所とします。

附則

本規約は、【制定日】から適用します。